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¥14,300 税込
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作家名 : 土屋 じゅり
(実際はつちは土右上に点です。BASE仕様上の都合にて土としています)
タイトル : 楽園への道のり #2
表現方法 : 写真/竹和紙へのpigment print
サイズ : 203mm x 255mm
値段 : ¥14,300
【 作品について】
~パリの回転木馬の夢~
自分にとっての「楽園とは?」をテーマに制作した作品の一つ。
デジタル合成は行わず、様々な手段を用いながら現場でイメージを作り上げ撮影しています。
【略歴】
1985年生まれ アメリカと日本のルーツをもつ 東京ビジュアルアーツ専門学校 写真科Ⅱ部卒業
【個展・グループ展・受賞歴など】
"・2014年 ACTアート大賞展写真部門 準優勝賞
・第15回上野彦馬賞 九州産業大学賞受賞
・2015年 初個展「まよなかのさんぽ」
・2015年 ACTアート大賞展写真部門 最優勝賞
・2016年 パリフォト・サテライト展[nico]に出展(パリGalerie Planète rouge)
・2017年 個展「しずかなじかん」(The Artcomplex Center of Tokyo)
・2018年 個展「まよなかのさんぽ」(KURUM’ART contemporary)
・2019年 CANON GINZA presents SHINES[シャインズ]第2回ファイナリスト
・2022年 個展「ことの始まり」(KURUM’ART contemporary)
・2022年 個展「静かな時間に」(ソニーイメージングギャラリー銀座 Future部門)
・2024年 Exhibition of two artists「楽園」(ギャラリー・ニエプス )
・2024年 ギャラリー国立×日仏企画展「結_YUI」に出展(パリEspace Sorbonne 4)
・2025年 個展「立ち止まった先で、」(KURUM’ART contemporary)"
【 創作活動への思い 】
見慣れた日常の中にふと現れては消える”ゆらぎ”の狭間を感じることがあります。
そのほとんどは断片的でとても淡いイメージですが、同時に自分という人間を形成している大切な“何か”のように感じられてなりません。
作品制作では、そういった断片的な非日常のイメージをカメラの前で物理的に再現し撮影した写真や、ありのままの風景写真などをあえて織り交ぜることで、現実と非現実、日常と非日常の違和感や境界をなぞり、その向こう側に何があるのかを探っていくことテーマにしています。
発送は、PRINT ART2025 終了後のお引渡しになります。
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