水辺と木もれびの散歩道2026
グランデュオ立川 8F 多摩の小径
開催期間 | 7月17日(金)~ 8月30日(日)
「花のいた場所」- 近藤茉由 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥100,000,000
COMING SOON
表現方法:植物顔料、岩絵具、土 サイズ: 1600mm×1303mm 【作品について】 花は姿を失っても、その場所からいなくなるわけではありません。 根は土へほどけ、土はまた別の命を育てます。 土の中には、かつてそこにいたものたちの気配が積み重なっています。 この作品では、花がいた場所に残された記憶と、その先へ続く気配を描いています。 【略歴】 2000年 群馬県出身 2023年 武蔵野美術大学日本画専攻卒業 2025年 東京藝術大学大学院 壁画第2研究室修了 【展示・受賞歴】 2022 年 武蔵野美術大学 学部 4 年院 1 年有志展 渋谷ヒカリエ展示 「国立植物園」グループ展 (ギャラリー国立) 第18回世界絵画大賞展 2022 入選 (東京都美術館) 武蔵野美術大学日本画学科企画展「感知力展」(コートギャラリー国立) 第57回 神奈川県美術展 入選 (神奈川県民ホールギャラリー) TACHIKAWA ART BREAK2022 (伊勢丹立川) 近藤茉由 個展 (gallery chuff) GIFT展2022 (ギャラリー国立) 武蔵野美術大学 卒業制作・修了制作展 (武蔵野美術大学) 東京五美術大学連合 卒業・修了制作展 (国立新美術館) 武蔵野美術大学校友会 奨学生 2023年 国立植物園2023 (ギャラリー国立) 「日々と跡」 小河彩乃×近藤茉由2人展(コートギャラリー国立) 近藤茉由絵画展「足跡から」(月出校舎) 月出アートキャンプ2023成果発表展「森のゆくえ」(月出校舎) 2024 ARTS STUDENTS STARS Vol.3 (+ART GALLERY) framed and unframed (GALLERY IRO) 並木咲×近藤茉由 「水を切る 舟を漕ぐ」 (シャトー小金井) 「水辺と木漏れ日の散歩道」 (グランデュオ立川) Kakslauttanen in the Art week (フィンランド Kakslauttanen) 2025 東京藝術大学 卒業・修了展 (東京藝術大学 上野校舎) 小さいアート(東京藝術大学アートプラザ) 国立植物園 (ギャラリー国立) 「水辺と木漏れ日の散歩道」 (グランデュオ立川) 個展「庭の形跡」 (Gallery.REI) piece and press (gallery iro) グループ展、トークショー (株式会社ベリタス) レジデンス 2023年 月出アートキャンプ2023 (千葉) 2024年 榛名湖AIR(群馬) 2024年 Kakslauttanen in the Art week (フィンランド) 【創作活動への思い 】 場所に存在したモノたちの気配、記憶や気配を作品に残すことを大事に、制作しています。 絵を描いたり、作陶をしたり、石を削ったりしています。 自然物から作品ができていますが、その中に現れる意図的な変化、意図的でない変化を受け止めながら描いています。 複数の正解の中から、選んで、考えながら、跡や気配を封じ込めて「何かができる」 「できたもの」という認識で作品を捉えています。 生活する中で、目には見えないけれども大切だと思うもの、些細なこと、大事にしたいこと、忘れられない風景を作っています。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mayuu4771/
「breaths」- 木村まどか - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥40,000
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表現方法:リトグラフ サイズ: 515mm×365mm 【作品について】 「息」をイメージして制作しました。 はじまりと終わりの息。 重なる息。 過ぎていく息。 どこかで重なって、繋がって、繰り返していくものの儚い永遠性を思いました。 【略歴】 東京都出身,京都芸術大学日本画専攻,愛知県立芸術大学日本画領域修了 【展示・受賞歴】 【グループ展】 2025年FLOWERs+展(東京ミッドタウンSMP gallery) 2025年国立植物園(ギャラリー国立) 2026年Gen展(同時代ギャラリー) 【創作活動への思い 】 絵に描いて、製版を経て版を作り、紙に写していく工程で、永遠性が生まれて欲しいと思っています。版画は、技法的に直接描画するものではなく、版を介して、手の作業から離れて仕上がっていくものなので、筆の勢いが落ち着き、静謐さが生まれる様に思います。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mado.k.a
「Caleophyra ~凱風の丘、空の都市(まち)~」- Ree. - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥300,000
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表現方法:アクリルガッシュ サイズ: 728 × 1030 mm 【作品について】 雨上がりの湿り気をわずかに残した花々が咲き広がる丘。 少女の旅路を後押しするように、やわらかな風が吹き抜けていく。 輝く湖面、その向こうを流れてゆく雲と、朧げに浮かぶ空の都市。 あそこには誰が暮らしているのだろう。どんな風が吹き、どんな営みが巡っているのだろう。 未知への憧れと、少しのためらいを胸に、少女はまだ見ぬ景色の先へと箒を進める。 見習い魔女シリーズ。今回のテーマは「自然」と「都市(文明)」。 街があり、人がいる。そのすぐ隣には、いつも自然が息づいています。 空と風景に溶け込むあの都市のように、私たちの暮らしもまた自然と切り離されたものではなく、互いに寄り添いながら在れたら。 そんな願いを込めて描きました。 【略歴】 東京都出身 小学2年生で家族と渡米し、4年間アメリカで過ごす。 学生時代に独学でイラストを学ぶ。 英国University of Brighton School of Arts and Humanities 留学 早稲田大学国際教養学部国際教養学科卒業 広告代理店勤務を経て2021年よりクリエイター活動を本格的に開始 【展示・受賞歴】 ●個展 COULEUR -Ree. Solo Exhibition 2025 -(グランデュオ立川, 東京) ●グループ展・イベント出展 ギャラリー国立 ・国立植物園2022, 2023, 2024,2025 ・鳥たち。2023,2024 他 DEN GALLERY ・春とアート 2025 商業施設等 ・Christmas Art Fair (伊勢丹立川,東京) ・International Art and Craft Exhibition2025 (横浜赤レンガ倉庫, 神奈川) ・水辺と木もれびの散歩道 2024,2025(グランデュオ立川, 東京) ・SDGsライフスタイル展 2023(そごう千葉, 千葉)他 海外: ・結-YUI- 2025 (パリ,フランス) ・Overload New Zealand 2022, 2023 (オークランド, ニュージーランド)他 ●書籍掲載 飾れる塗り絵『アート塗り絵コレクション』〜旅・冒険編〜 作品掲載 ●受賞歴 MESSAGE展 白鶴酒造株式会社「白鶴賞」 【創作活動への思い 】 きらめく水面や温かい木漏れ日、繊細な中に力強さを秘めた草花・・・ 日常的に見る風景に潜む「美しさ」や「光」を捉えて、 想像の世界に溶け込ませた作品を制作しています。 世界の美しさ、素晴らしさ、暖かさや優しさ、 希望の断片を日々の彩の一部でもあるアートを通して 見てくださる方に少しでもお届けできたら嬉しいです。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/ree_illustration/
「白山」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥450,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 840mm×600mm 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art・
「冬」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥35,000
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表現方法:麻紙、岩絵具 サイズ: 180mm×140mm 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art
「一見」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥180,000
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表現方法:麻紙、岩絵具、銅箔、顔料 サイズ: 410mm×310mm 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art
「輪廻」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥800,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 1303×970mm 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art
「白山」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥600,000
COMING SOON
表現方法:麻紙、岩絵具、顔料、銀箔 サイズ: 910×727mm 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art・
「鯨骨生物群集」- 何承霖 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥1,200,000
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表現方法:和紙、ミクスメディア サイズ: 1606×1212mm 【作品について】 巨大な生命が死を迎えた後、その残骸は終わりではなく、新たな生命生成の場となる。 深海に沈んだ鯨骨に無数の生物群集が形成されるように、本作における線もまた、単なる形態ではなく、時間・情動・身体運動の堆積として増殖していく。 画面に現れる層状の線は、肉体の皺であると同時に、地層や波、あるいは微生物的な生成構造でもある。 それらは互いに侵食しながら境界を曖昧化し、生命と死、個体と環境の区別をゆっくりと融解させていく。 私にとって線とは、対象を描写するための要素ではなく、生命の痕跡が現象として残留したものである。 【略歴】 1994年 中国重慶生まれ 2023年 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 卒業 2024年 武蔵野美術大学 造形研究科 修士課程 美術 卒業 2026 年 武蔵野美術大学 造形研究科 博士後期 在学 【展示・受賞歴】 2020年 上野の森美術館38届大賞展 入選 2021年 48回創画展 入選 (22、23) KENZAN2021 2022年 アートオリンピア2022 佳作 第57回神奈川県美術展 入選 (23、24 KENZAN2022 2023年 武蔵野美術大学卒業制作 優秀賞 美術新人賞デビュ−2023 入選 第49回春季創画展 入選 2024年 第3回三越伊勢丹千住博日本画大賞展 佐藤美術館第33回奨学生美術展 景观重构2024第四届庆油画双年展 2025年 美術新人賞デビュ−2025 入選 第51回春季創画展 入選 【創作活動への思い 】 私は作品を通じて仏教の禅語 「山を見るとき、山を見る。山を見るとき、山を見ない。山を見るとき、やっぱり山を見る。」と自分の気づきを融合させて、クジラを白い 山のイメージで自分の作品に表現する。そんな 白巨物が、自分を刺激するような強い感情に触発される。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hechenglin_art・
「ぼくらの」- YURI - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥70,000
COMING SOON
表現方法:日本画・岩絵具、水干絵具 サイズ: 1203mm×1203mm 【作品について】 この地平線の向こうには、どれ程の尊い命が宿っているのでしょうか。確かにそこに在りながら、誰も邪魔できない「彼等」の住処を描きました。 【略歴】 2003年生まれ、愛知県出身、2026年女子美術大学日本画専攻卒業 【展示・受賞歴】 2024年 CONVERSETOKYO×ブルーピリオド コラボ展示企画「Blue’s」にて展示、 BCUsummer schoolにてイギリスに1ヶ月留学 2024年・2025年 「国立水族館」ギャラリー国立、グランデュオ立川にて展示 【創作活動への思い 】 ペンギンやシャチといった生きものの姿や風景を中心に、「心の片隅に残る一瞬」を描き出すことをテーマに作品制作をしています。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/yuri_____muu
「ペンギンと魚の背比べ」- 藤生 百音 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥33,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 100×180mm 【略歴】 2001 年東京都生まれ。 2026年多摩美術大学大学院 絵画専攻日本画研究領域修士課程修了。 【展示・受賞歴】 2022年 第7回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞 2023年「そのとき あのとき」Detour(世田谷) 2023年「個展 フジオモネ×ピピネラ」ピピネラ(高円寺) 「色鳥鳥展 15」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2024年「中央線芸術祭2024 Space Sharing Program」koganei art spotシャトー2F (武蔵小金井) 2024年「藤生百音個展×chaiチャーイ」阿佐ヶ谷イネル 2025年「藤生百音展 鳥のゆくえ」日本橋髙島屋 2025年「藤生百音個展 まつげの点、羽先の線」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2025年「個展 余白に鳥はうたう」沖本家住宅和館(国立) 2026年「藤生百音展 もよう」 画廊宮坂(銀座) 2026年「セーターのボタン」にじ画廊(吉祥寺) 【創作活動への思い 】 鳥と魚を描きながら、食べるものと食べられるものとの間、生命の循環をテーマとした日本画を制作している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mone_soupasta
「あたたかな空気」- 藤生 百音 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥33,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 158×527mm 【作品について】 手漉き和紙を使用しています 【略歴】 2001 年東京都生まれ。 2026年多摩美術大学大学院 絵画専攻日本画研究領域修士課程修了。 【展示・受賞歴】 2022年 第7回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞 2023年「そのとき あのとき」Detour(世田谷) 2023年「個展 フジオモネ×ピピネラ」ピピネラ(高円寺) 「色鳥鳥展 15」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2024年「中央線芸術祭2024 Space Sharing Program」koganei art spotシャトー2F (武蔵小金井) 2024年「藤生百音個展×chaiチャーイ」阿佐ヶ谷イネル 2025年「藤生百音展 鳥のゆくえ」日本橋髙島屋 2025年「藤生百音個展 まつげの点、羽先の線」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2025年「個展 余白に鳥はうたう」沖本家住宅和館(国立) 2026年「藤生百音展 もよう」 画廊宮坂(銀座) 2026年「セーターのボタン」にじ画廊(吉祥寺) 【創作活動への思い 】 鳥と魚を描きながら、食べるものと食べられるものとの間、生命の循環をテーマとした日本画を制作している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mone_soupasta
「かもめと浮いた魚」- 藤生 百音 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥70,400
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 242×333mm 【作品について】 藍染めした手漉き和紙を使用しています。 【略歴】 2001 年東京都生まれ。 2026年多摩美術大学大学院 絵画専攻日本画研究領域修士課程修了。 【展示・受賞歴】 2022年 第7回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞 2023年「そのとき あのとき」Detour(世田谷) 2023年「個展 フジオモネ×ピピネラ」ピピネラ(高円寺) 「色鳥鳥展 15」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2024年「中央線芸術祭2024 Space Sharing Program」koganei art spotシャトー2F (武蔵小金井) 2024年「藤生百音個展×chaiチャーイ」阿佐ヶ谷イネル 2025年「藤生百音展 鳥のゆくえ」日本橋髙島屋 2025年「藤生百音個展 まつげの点、羽先の線」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2025年「個展 余白に鳥はうたう」沖本家住宅和館(国立) 2026年「藤生百音展 もよう」 画廊宮坂(銀座) 2026年「セーターのボタン」にじ画廊(吉祥寺) 【創作活動への思い 】 鳥と魚を描きながら、食べるものと食べられるものとの間、生命の循環をテーマとした日本画を制作している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mone_soupasta
「体の中の海」- 藤生 百音 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥440,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 485mm×1045mm 【略歴】 2001 年東京都生まれ。 2026年多摩美術大学大学院 絵画専攻日本画研究領域修士課程修了。 【展示・受賞歴】 2022年 第7回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞 2023年「そのとき あのとき」Detour(世田谷) 2023年「個展 フジオモネ×ピピネラ」ピピネラ(高円寺) 「色鳥鳥展 15」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2024年「中央線芸術祭2024 Space Sharing Program」koganei art spotシャトー2F (武蔵小金井) 2024年「藤生百音個展×chaiチャーイ」阿佐ヶ谷イネル 2025年「藤生百音展 鳥のゆくえ」日本橋髙島屋 2025年「藤生百音個展 まつげの点、羽先の線」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2025年「個展 余白に鳥はうたう」沖本家住宅和館(国立) 2026年「藤生百音展 もよう」 画廊宮坂(銀座) 2026年「セーターのボタン」にじ画廊(吉祥寺) 【創作活動への思い 】 鳥と魚を描きながら、食べるものと食べられるものとの間、生命の循環をテーマとした日本画を制作している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mone_soupasta
「ゆらゆらの池」- 藤生 百音 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥100,000,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 可変 【作品について】 『ゆらゆらの池』では、内界と外界が均衡する境界線を、鳥たちの柔らかな曲線を通して表現した。鳥は絵と絵の間の空間を繋ぎ合わせ、水面のゆらめきや風の揺れ、自身の身体の曲線と呼応しながら、巨大な自然の一部として繋がっていく。そこには、自然への畏敬と調和、生命の循環、輪郭とつながり、そして根源的な安らぎが存在している。 【略歴】 2001 年東京都生まれ。 2026年多摩美術大学大学院 絵画専攻日本画研究領域修士課程修了。 【展示・受賞歴】 2022年 第7回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞受賞 2023年「そのとき あのとき」Detour(世田谷) 2023年「個展 フジオモネ×ピピネラ」ピピネラ(高円寺) 「色鳥鳥展 15」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2024年「中央線芸術祭2024 Space Sharing Program」koganei art spotシャトー2F (武蔵小金井) 2024年「藤生百音個展×chaiチャーイ」阿佐ヶ谷イネル 2025年「藤生百音展 鳥のゆくえ」日本橋髙島屋 2025年「藤生百音個展 まつげの点、羽先の線」フリュウ・ギャラリー(千駄木) 2025年「個展 余白に鳥はうたう」沖本家住宅和館(国立) 2026年「藤生百音展 もよう」 画廊宮坂(銀座) 2026年「セーターのボタン」にじ画廊(吉祥寺) 【創作活動への思い 】 鳥と魚を描きながら、食べるものと食べられるものとの間、生命の循環をテーマとした日本画を制作している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/mone_soupasta
「静けさ」- Conoca - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥660,000
COMING SOON
表現方法:アクリル絵具・ポスカ サイズ: 910mm×606mm 【作品について】 忙しい毎日の中でも、深い海をゆくクジラのように、静かで満たされた時間が訪れるよう想いを込めて描きました。 【略歴】 2011年生まれ、東京出身 【展示・受賞歴】 【出版】 つぶつぶアートぬりえ...小学館 【受賞歴】 世界児童画展・・・佳作 住友生命絵画コンクール…入選 ドコモ未来ミュージアム…入選 Unknown Asia2022…スポンサー賞 Unknown Asia2022…レビュワー賞 第59回昭和会展…長谷川徳七特別賞 Canvas Call2025...入賞 【個展】 2022-「10」~つぶつぶアートⅠ~ 麻布十番 2023-「11」~つぶつぶアートⅡ~国立市 2023-「in KOBE」~つぶつぶアートⅢ~神戸北野 2024-「Conoca solo exhibition 2024 PartⅠ」 ~メルセデスベンツ世田谷桜丘 2024-つぶつぶアート個展「C.C summer 2024」 ~朝日町立ふるさと美術館 2025- Conoca Chiba個展「HIDE AND SEEK」 ~銀座hikohikoギャラリー 2026- Animals Sparkling in the Yokohama Night ~シタディーンハーバーフロント横浜 2026- GO!GO! ANIMAL ~香港PMQギャラリー 【アートフェア】 UNKNOWN ASIA2022 Expo 4 art パリ2025 ART SAFARI2026 伊勢丹新宿 【グループ展】 2022 日動画廊ミニヨン展 2023 日動画廊ミニヨン展 2024 昭和会展 日動画廊東京銀座本店 昭和会展 日動画廊名古屋支店 昭和会展 福岡日動画廊 「結 YUI」~パリ5区 Espace Sorbonne, Paris,France 2025 太陽展 日動画廊東京銀座本店 【創作活動への思い 】 9 歳の頃から「つぶつぶアート」という独自の表現方法で制作をしています。円を用いて丸 みを表現することで、生き物の優しさや自然の癒し、幸福感を伝えられると感じています。 「動物が今にも動き出しそう」との評価をいただくのは、つぶの大きさや向きを変えるなど、 リアルな表現への工夫を重ねているからです。また、私の作品の最大の魅力は、生き物の瞳 にあります。「まるで生きているかのような作品」「息遣いが聞こえてくるよう」と多くの 方に感動していただいています。私の絵の中で、そして観る人の心の中で、何十年何百年後 も生き物たちが幸せでいられるように。そんな願いを込めてひとつぶひとつぶ丁寧に色を 塗り重ねています。 【ポートフォリオ/SNS】 https://conoca.thebase.in/
「本我・自我・超自我シリーズ ——序幕の海」- 李星明 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥100,000,000
COMING SOON
表現方法:顔彩、岩絵具、水彩、ポスターカラー、パステル サイズ: 727mm×530mm 【作品について】 幕の両側で、二人の「星の子」が星の幕を静かに開く。 最初に登場するのは「自我」である。王冠をかぶり、マントを羽織り、ほら貝を吹きながら、魚の群れを連れて舞台を進んでいく。 それは、「うまく動いている私」の姿である。ルールを知り、分をわきまえ、人前でバランスを保つことに慣れている。いつも、すべてが整って見えるように気を配ってきた自分である。 空を漂うジンベエザメはゆっくりと泳ぎ、まるで星空の銀河のようである。 その背中には「超自我」が座り、片手を伸ばして遠くを指している。星の光をまとった薄いヴェールが、その表情を半分ほど覆っている。 舞台の影の中で、「本我」は幕の奥に身を潜めている。獣の頭をかぶり、黒い獣毛の短いズボンを身につけ、二匹の海蛇を尾として持つ存在である。 ひっそりと頭をのぞかせながら、落ちていく一つの星をじっと見つめている。 【略歴】 中国出身、中央美術学院卒業。東京藝術大学大学院修士課程在籍。絵本作家・アーティスト。これまでに絵本を10冊出版。 作品は中国・アメリカ・ロシア・フランス・日本などで出版・展示されている。 【展示・受賞歴】 豊子愷児童絵本賞・最優秀賞 文津図書賞 「中国好書」入選 フランス・エコロジー児童図書賞 入選 大鵬自然児童図書賞・新人賞 『父母必読』年間優秀絵本 TOP10 中央美術学院 卒業制作 一等賞 JIA日本イラストレーター協会 優秀イラストレーター賞 「千里之行:中国重点美術大学優秀卒業生作品展」入選 「中央美術学院美術館 百年精品展」出展 「百年頌 共此時」テーマ展(中国・チェコ)出展 個展「孤独・共生の哲学」(東京・上野)開催 個展「李星明個展」(東京・銀座)開催 個展「彼此の」李星明個展(東京・上野)開催 「中国オリジナル絵本9人原画展」出展 「絵の本心―無界為道」中央美術学院絵本スタジオ15周年記念展 出展 「BIA北京国際イラストレーション・アニメーション芸術祭」出展 【創作活動への思い 】 絵本および絵画の創作を中心に活動し、生命や自然、感情、そして自己認識といったテーマに関心を寄せている。 作品は、やわらかく思索的な物語性を特徴とし、童話的な感性と現代美術の表現を融合させている。余白やリズム、象徴的なイメージを通して、複雑で繊細な感情のあり方を描き出すことを試みている。 また、動物や子どもを主なモチーフとし、現実と幻想のあいだに、静かに心に作用する世界を構築することを志向している。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/xingxiaoming/
「Green iguana」- Yutaka Ebisawa - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥100,000,000
COMING SOON
表現方法:ペン画・点描・エメラルド サイズ: 420mm×594mm 【作品について】 ペン画に宝石という隠し味を追加しました。 【略歴】 1997年生まれ、東京都出身、2019年山脇美術専門学校ビジュアルデザイン科卒業 【展示・受賞歴】 2024.7-10 / 大阪 / SARAS ART GALLERY 2F | ART HOTEL OSAKA BAY TOWER / 海宙Ⅰ Yutaka Ebisawa 展 2023.3 / 東京 / ギャラリー国立 / Stippling Art Exhibition 2021.11 / 東京 / Stippling Art Exhibition 【創作活動への思い 】 海遊館で暮らす生きものたちと、そこから受けたインスピレーションで創り上げた別世界、 「海宙(かいちゅう)」を旅する生き物たち。その儚くも美しい生命の神秘を点描で表現。 様々な環境の変化で地球に住みづらくなった生き物たちが海宙を優雅に旅してます。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/yutaka.ebisawa/
「AquariumⅠ」- Yutaka Ebisawa - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥50,000
COMING SOON
表現方法:ペン画・点描 サイズ: 253mm×350mm 【作品について】 小さな水槽 【略歴】 1997年生まれ、東京都出身、2019年山脇美術専門学校ビジュアルデザイン科卒業 【展示・受賞歴】 2024.7-10 / 大阪 / SARAS ART GALLERY 2F | ART HOTEL OSAKA BAY TOWER / 海宙Ⅰ Yutaka Ebisawa 展 2023.3 / 東京 / ギャラリー国立 / Stippling Art Exhibition 2021.11 / 東京 / Stippling Art Exhibition 【創作活動への思い 】 海遊館で暮らす生きものたちと、そこから受けたインスピレーションで創り上げた別世界、 「海宙(かいちゅう)」を旅する生き物たち。その儚くも美しい生命の神秘を点描で表現。 様々な環境の変化で地球に住みづらくなった生き物たちが海宙を優雅に旅してます。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/yutaka.ebisawa/
「静か」- Hitomi - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥15,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 465mm×280mm 【作品について】 心落ち着く空間を表現することを目指しました。板に岩絵具・胡粉で描いています。額も作りました。 【略歴】 1991年生まれ、神奈川県出身。会社員として勤務しながら武蔵野美術大学通信教育課程で日本画を学び、2024年3月に卒業。 【展示・受賞歴】 2024年・第59回神奈川県美術展入選(神奈川県民ホールギャラリー)、2025年・FACE展2025入選(SOMPO美術館)、第4回「絵と言葉のチカラ展」入選(松坂屋上野店美術画廊)等 【創作活動への思い 】 最近は猫をモチーフにして作品をつくっています。作風は模索中です。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hitomi_20244
「みつける」- Hitomi - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥15,000
COMING SOON
表現方法:日本画 サイズ: 455mm×530mm 【作品について】 足元に広がる植物たちが、なんだか楽しそうに見えたので描きました。 【略歴】 1991年生まれ、神奈川県出身。会社員として勤務しながら武蔵野美術大学通信教育課程で日本画を学び、2024年3月に卒業。 【展示・受賞歴】 2024年・第59回神奈川県美術展入選(神奈川県民ホールギャラリー)、2025年・FACE展2025入選(SOMPO美術館)、第4回「絵と言葉のチカラ展」入選(松坂屋上野店美術画廊)等 【創作活動への思い 】 最近は猫をモチーフにして作品をつくっています。作風は模索中です。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/hitomi_20244
「Sunset Glow」- 大作 俊子 - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥220,000
COMING SOON
表現方法:油彩、アルキド樹脂 サイズ: 753mmx555mm 【作品について】 油彩混合技法ですが、下地にテクスチャーとデカルコマニーを施した上に描き込んでいます。 【略歴】 多摩美術大学グラフィックデザイン卒 現代童画会所属 【展示・受賞歴】 【個展】2000年以降2~3年おきに個展開催。 2025年は1月に国立コートギャラリーにて、12月に横浜art Truthにて開催。 【グループ展】現代童画会を中心に年5回以上参加。 ギャラリー国立では、Mushroom Lovers展(2024年~)国立植物園(2025年)結(2025年)〇▢展(2025年)に参加 【創作活動への思い 】 5年ほど前より、油彩混合技法にシフト。趣味のガーデニングと共に、幻のMyガーデンを描いています。緻密に植物を描きつつ、幻想的なテイストを大切にしてます。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/toshikoohsaku/
「人ん家の焼肉はウマい」- 鶴園 みあ - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥44,000
COMING SOON
表現方法:水性アクリルマーカー、水性インク サイズ: 520mm x410mm 【略歴】 1970年生まれ, 大阪府岸和田市出身, 昼飲みとサウナが大好き, 座右の銘は「ボケたらツッコむ」, 人物の顔はいつも逆さで描いています。 【展示・受賞歴】 【個展】 2023年5月 花おっさん展〜おっさんも花であれ!〜 2023年10月 花おっさん展〜地球にやさしいヒーローたち〜 2025年11月 花おっさん展〜Ordinary Miracle〜 2026年4月 花おっさん展〜幸せホルモン〜 【グループ展】 2024年6月 国立植物園2024 2025年6月 国立植物園2025 2025年12月 ウェルカム2026アート展 【創作活動への思い 】 「力を誇示して戦わなくても、ただあるがままいるだけで、美しいし、愛される」そんなお花のような生き方に、おっさんも目覚めたなら、この世界はもっと平和になるはず☆ という思いから、日々おっさんにお花を盛りつけております。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/flower_blooming_older_men/
「幸せホルモン」- 鶴園 みあ - 水辺と木もれびの散歩道2026
¥33,000
COMING SOON
表現方法:油性色鉛筆、水性インク サイズ: 310mm x400mm 【作品について】 パンジーの語源はフランス語の「Pensée」(考える、思い)。 少し俯いて咲く様が物思いにふけっているようだから。 おっさんは俯いて物思い、ではなくプリンアラモードにニンマリ。 頭から幸せホルモンが噴き出しています。 幸せはいつだってシンプルなのです。 【略歴】 1970年生まれ, 大阪府岸和田市出身, 昼飲みとサウナが大好き, 座右の銘は「ボケたらツッコむ」, 人物の顔はいつも逆さで描いています。 【展示・受賞歴】 【個展】 2023年5月 花おっさん展〜おっさんも花であれ!〜 2023年10月 花おっさん展〜地球にやさしいヒーローたち〜 2025年11月 花おっさん展〜Ordinary Miracle〜 2026年4月 花おっさん展〜幸せホルモン〜 【グループ展】 2024年6月 国立植物園2024 2025年6月 国立植物園2025 2025年12月 ウェルカム2026アート展 【創作活動への思い 】 「力を誇示して戦わなくても、ただあるがままいるだけで、美しいし、愛される」そんなお花のような生き方に、おっさんも目覚めたなら、この世界はもっと平和になるはず☆ という思いから、日々おっさんにお花を盛りつけております。 【ポートフォリオ/SNS】 https://www.instagram.com/flower_blooming_older_men/
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